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カテゴリ:学校( 43 )


帰国時、夫が先に帰国し妻と子供が後から帰国のパターンでしんどかったこと...

山ほどあるけれど、これが一番だったかもしれない。

「成績証明書 Official Transcript」
「在籍証明書 Certificate of School Attendance」

この二つを現地校からもらって帰る事!

帰国時、特に長女は高校2年での編入ということもあって、在籍期間がとても重要。
また、将来大学や高校を受験する時もこの二つは必ず提出しないといけない。帰国してしまってからでは
取り寄せるのは困難を極めます。

長女のハイスクール、次女のミドルスクール、両方へメールを出しました。
帰国済みの夫はすでに激務の毎日。それに現地校のことはほとんど把握していない。

妻、やるしかないのです。

もちろん子供自身からも直接オフィスへ行って言わせますが、ここはアメリカ。
事務作業がそう簡単に進むわけがない。105.png
最初は、簡単に出してくれるだろうと考えていたのだけどメールで依頼するも、「在籍証明書」については
過去に書いたことがないから出来ないと、断られビックリ。148.png
何度もメールでやりとりし、しまいにはチョコレートを持参しオフィスへ出向き身振り手振りで交渉するも

「There is nothing we can do !」と、若干キレている様子。

お手上げです。チョコレート渡さず持って帰ってきましたよ118.png
でも時間もなく知人や、夫の上司に相談したら、
細かく日本の学校制度の事を電話で説明してくれ、在籍証明書の下書きまで作ってくれ、
それをメールに添付し、プリンシパルに届けてくれました!

そしたら.....
すんなりもらえました!

最初から、頼れば良かったのだけど、とにかく駐在の方は仕事で忙しく余計な仕事を作りたくなくて
極力自分でトライしてみたんですが、ダメだった120.png助けてもらえて本当に感謝です。

それと、日本の学校側から細かい内容まで指示されます。なので、念のために出来上がったものを
送信し、確認後何が抜けているなど、2度やり直しも入ったので、注意が必要!!

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by cofc-hs | 2018-03-07 16:39 | 学校

渡米2年目からは宿題を手伝わなくても(いえ手伝えない。。。)
1人で全てするようになった次女。現地校は一つ学年を上げての
6年生(ミドルスクールの学年です)、日本の学校でいうと5年生。
算数に関して言えば、日本人は

強い。

他の教科は英語が必要なのでネイティブ達と比べるとまだまだ。
でも一つ学年を上げているので、日本の学年で習う単元とリンクしていない。
なので、たまに「え~これ中学で習うものだよ!」とか
「こんな簡単な割り算をこの学年で!??」など、ずれていることがよくります。

アメリカは日本ほど、計算やそれを使った文章問題にあまり時間を費やさず、
とにかく「議論」が大好き。問題数は少な目ですが、その答を出す「過程」を
説明させる問題が多いです。
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この写真で何か気づきましたか?正解には丸印はいれないんです!間違えた
所のみ、チェックが入ります。

先日、たまたま次女の宿題をみたら方程式の問題。
それで、「Error Corrections」というものがあって、
間違えた問題を全て取り上げて、どういう風に間違えてその答えを出したのか
その過程を文章で説明させます。
で、それを提出すればポイントを加算してくれると言う嬉しいシステム。
もちろん出しても出さなくても、それは個人の「自由」です。出さなくても
先生は何も言いません(笑)。




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by cofc-hs | 2016-02-05 02:22 | 学校

アメリカ~長女のランチ


本日のランチ。

「そばランチ」

Doller Tree(100均のようなお店)で面白いランチボックスを発見。
内蓋も付いていて、液漏れもなさそう。思いついたのが、そばランチ。
おかずは照り焼きチキン。
どんなお弁当でも持って行く長女ですが、さすがに今日のはみんなに
ジロジロ見られたと言うので、1回限りになりそうww


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by cofc-hs | 2015-10-29 01:02 | 学校

次女、キャンプへ

6th Gradeになると、だいたいどこの学校も1週間ほどの
キャンプへ出かけます。長女も渡米3か月目の時にサンフランシスコへ。
今回は次女の番です。5日間のキャンプへ出かけました。
場所は WestMinisterWoodsと言う、うちから1時間半くらいの海の近く。
3か月くらい前から、持ち物リストを渡され思い出すたびに買い揃え、
ついにこの日が!グループ分けで仲良しの子と分かれてしまい
落ち込んでましたが、当日は楽しそうで安心しました。
各グループそれぞれ8人ずつくらいに分かれていて、保護者が一人。
そして、子供たちの荷物はバスではなく、ボランティアの保護者の
お父さんが、大きなレンタルトラックを借りそこに全員のを入れて運んで
くれました。付添いの保護者たち、皆ボランティアですが、なんと宿泊費用
食費など$270くらいかかりますが、全て

「自費」

本当にありがとうございます。とお礼を言いたくなります~。
基本、学校行事は全て保護者のボランティアで運営されています。
先生はそんなに関わりません。
私は英語力不足の為あまりお手伝いをする機会はなく、すみません~って
お世話になりっぱなし。

さて集合は朝の7時15分。10分前に着きましたが、まだまだ人はいない。
遅れる遅れる、みな集合時間になんて来やしません。
集まったのは7時45分くらい。そこからもスクールバスもなかなか来ない。
結局出発したのは、8時半過ぎ!!

あれだけ何度も何度も先生から

PLEASE DO NOT BE LATE!!!とメールもお手紙も来ていたのに。
みな悪びれることなく、遅れてくる。

お見送りの親も、ほとんどいない「Have fun! Bye!」って感じで、90人くらい
の子供に対し最後まで残ってバスを見送ったのは10人もいなかった。。。


しかも!出発して1時間くらいのトイレ休憩場所で2台のスクールバスの
1台のエンジンが止まってしまったらしく、代わりのバスが到着するまで
そこで2時間の待ちぼうけと次女からのテキストメール。
ああッ.....
これがアメリカなのです。
走行中でなくてほんと良かった。

沢山の自然の中で色んな経験が出来る楽しいキャンプ。
たくましく、大きくなって帰ってくること願ってます^^

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私はその後、ESLの友達とピザランチ。みな、喋りまくるので、私も
負けていられない!英会話力のいい練習の場でもあります。

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by cofc-hs | 2015-10-28 01:07 | 学校


最近悩んでいます。ハイスクーラーになった長女にComputerを
与えるか与えないか・・・。そう、パソコンです。
主人は早く買ってあげようと言うのですが、私はその明確な納得
いく理由が見つからない。
本人が英語の勉強の為に!!と強く言うのなら、本人が日々英語の
為に、学習の為に使っている姿が見られれば、
即与えます。

が、

実際確かにパソコンはしょっちゅう学校の課題をする為に使うものの
リビングに置いてあるノートパソコンを次女と交替で使っています。
いつも部屋でスマホにヘッドフォン。もし今パソコンを
与えると?想像できます。携帯の充電はリビングで、11時以降は
部屋に持ち込み禁止。パソコンになれば歯止めがききません。

でも確かにここではパソコンを持っていないと宿題が出来ない。
ワード、パワーポイントは小学校低学年から使います。
ハイスクールにもなると、その量も増える。学区から学生専用の
グーグルアカウントが与えられ、そのドキュメントをシェアし、
自宅にいてもグループで編集できるその利便性には驚かされます。
パワーポイントを使ってのプレゼンテーションも毎週のようにあり
ワードでエッセイを打って行きます。手書きの作文は存在しません。
数学も計算機を使用。大人になってから必要な計算機やパソコンの
スキルを小さい頃から徹底的に教えていきます。

悩む。与えるか与えないか。

さきほど、ヤフーニュースで興味深い記事を見つけました。

『<企業悲鳴>スマホ普及でPC使えない若者が増加』

記事によると、学生時代はスマホのみだったのでPCが使えないと
書いてあります。そして、

”内閣府が今年2月に発表した「青少年のインターネット利用環境
実態調査」によると、スマホを利用している高校生は89%に上る一方、
ノートパソコンは30%、デスクトップパソコンは16%に過ぎない。

 また、内閣府の別の調査によると、米国の13~17歳の
ネット利用者のうち、コンピューター活用が98%と
携帯電話の64%を上回っている。英国でも12~15歳の92%が
パソコンを利用しており、欧米に比べて日本の青少年のパソコン利用率は少ない。

学校でのパソコン利用率も調査42カ国のうち、下から2番目。
こうした点から、家庭でも学校でもなかなかパソコンを利用できない
層がいることが浮き彫りになっている。”

と、ありました。世界に誇る技術大国日本が、学校現場での
パソコン環境において下から2番目と言うのは驚きです。
予算の都合も大きく関係してくるでしょうが、積極的に導入して欲しいと
強く願います。
by cofc-hs | 2015-10-16 11:07 | 学校


アメリカのハイスクールと言えば、プロムやホームカミングの
ダンスパーティー。

華やかなタイトルブログなのに写真のupはなくてごめんなさい~(;O;)

毎年この時期に開催されるのはホームカミングダンスパーティー。
一応「年に一度卒業生同窓生を迎えて行事をする週間」となっていますが
ほとんどそれはなく、在校生が1週間楽しむ、「文化祭」のような感じです。

月曜日から金曜日まで、毎日服装のテーマがあって月曜日はパジャマ、
火曜日はアメリカンヒーローなど。。。パジャマデーなんて足元スリッパで
来る子も。
全員が着てくるわけではなく一部の子だけ着てきますが学年でその人数を
競い合い、一番多くその日のテーマの服装をしていた学年はランチで
アイスクリームが無料になると言う特典があるんです。
そういうのはあまり好きではない長女。
最後2日間の、スクールカラーデイの日だけテーマカラーの服を来て行きました。

そして金曜日の夜にはフットボールの試合、土曜日の夕方にはパレード、
夜には最後のホームカミングパーティー。
それにも最初行かないと言っていた長女。よくネットなんかでは男の子が
女の子に事前に申し込みをして、ペアで行くと言う風に書いてあり、お誘いが
なかった子やペアで行く事にあまり興味のない子は仲良しグループで行きます。
友達から来て来てと毎日言われ、とうとう観念したのか「やっぱり行く」と。

当日は黒のドレス、メイクも少しして髪の毛もゆるく巻いていざ学校へ!
場所は普通は学校のGymで行われます。専門のイベント会社が取り仕切って
盛り上げてくれます。
どんなすごいのかと送る私もワクワクしていきました!

が、実際はおもったよりカジュアルでした。ペアで来ている子も少なく
ほとんどは友達通しのグループです。女の子は髪の毛は巻いてドレスは短い
シンプルなもの。でも一番上のシニアの学年の子はみな同じような黒い
身体にぴったりフィットして背中も大きく開いたワンピース。かがむと確実に
アンダーが見えるぎりぎりラインの丈!よくあんなワンピースで親は何も
いわないよな~って思うくらいセクシーでした。ほぼ全員がそんななので
それにはビックリ。靴は10センチ以上はあろう超ハイヒール!
歩き方がぎこちない所がまだまだ高校生です。
中には靴は手に持ち裸足で歩いている子も。娘にきいたところ、会場内では
ビニール袋にヒールを入れ、ダンスの時はみな脱いで踊っていたそうです。

男の子たちはシャツにネクタイ。ジャケットはほとんどの子が来てませんでした。
シャツにネクタイなのに足元はスニーカーの子が多かったですね~。
やはりゴージャスなのは卒業前のプロムでしょうか。

ドラマや映画をみて想像していたよりはカジュアルだったのでちょっと
拍子抜け。次女も今週末はミドルスクールのダンスパーティー。
それはもっとカジュアルだけど、長女と打って変わって行く気満々です。
by cofc-hs | 2015-10-10 01:35 | 学校

次女 アメリカでの習慣

6th Gradeの次女。ホームルームティーチャーが毎日教室の
ボードに「名言」を書いてくれるそうです。
それを毎日こまめに写してきて、うちのリビングに置いてある
小さなホワイトボードに書いてくれます。

本日はこれ。


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Always be a first rate version of yourself,
not a instead second rate version of someone else.

- Judy Garland -

う~ん、よく意味が分からなかった。そして長い。
次女に聞いたところ、

「他の誰かではない、自分の最高を目指す」と言う意味で、
アメリカの女優さんが残した名言だそうです。

毎日変わるので、とっても興味深い。


そして、その名言の上に貼り付けてあるのがこれ。

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アメリカの子供達なら絶対に習う

アメリカ50州全ての名前、州都、その位置!

ヒストリーの時間の勉強ですが、ひたすら覚えるのみ。
覚えやすくした歌もyoutubeにたくさんあるほど!
しかも全てのスペルが合ってないと合格できない!半年かけてようやく合格!
ちなみに、今ではなく昨年5thの時(upが遅くなってしまった)。
西海岸、中央部、東海岸と、3段階に分けてテストをし全てに合格したら、
全ての州をまとめてテスト!日本人でも47都道府県覚えるのしんどいですよね。
州都まで。。。東海岸の小さな州は特に難しい。聞いた事のない名前も沢山。
アメリカンでも最後まで合格しない子もいる中で、よく頑張りました!
by cofc-hs | 2015-10-07 16:39 | 学校

Back To School Night


毎年恒例のこの行事。
新学期が始まって3週間ほど経ったときに学校で
保護者向けに一年間のカリキュラムの説明、そして
クラスの先生に会えるチャンスです。

今日は長女ハイスクールの(9th、フレッシュマン)日。
なんと、そのイベントに行って各クラスでサインすると
ちょっとだけクレジット(ポイント)がもらえる!!これは
何が何でもいかねば、娘の成績にわずかなポイントが!
ハイスクールのBack To School はミドルとは違って
時間との勝負!自分の子供のスケジュールと全く同じ
順番で回ります。ベルもきちんと鳴って、その都度移動。

まさに大学!

あっちへこっちへと広大なキャンパス内を小走りで移動。

いやぁ、娘の気持ちが少しは分かります。これを8キロを背負って
るんですもの。それは疲れる。

先生方の職歴もユニーク!エアフォースの軍人だった
サイエンスの先生、大学の講師だった先生、フットボール選手だった
先生など。。。

ヘルスのクラスで見知らぬお母さんに声をかけられ話を聞くと、長女が
最近仲良くなった子のお母さんだったり、ミドルスクール時の
音楽の先生の息子さんと同じ数学のクラスだったり、偶然もあり。
2800人いる中でこんな偶然も珍しい^^

とりあえず、これで一区切り。来週からはクラブ活動もはじまる~。
また色んな話題が提供できると思います。
by cofc-hs | 2015-09-03 13:01 | 学校

移民大国アメリカ

America is a Melting Pot.

ESLの先生が先日教えてくれた言葉。
メルティングポット。いろんな人種が溶け合っている様子を
例えた言葉です。が、私は3年住んでみて、どちらかというと

Salad Bowl

の言葉の方がぴったりだと思う。

一見ひとつのボウルに溶け合っているようで実はそれぞれ独立
している。アメリカに移住してきてもそれぞれの国のコミュニティを
作って、自分たちの文化を尚大事に生活してます。
私の知っている限りではESLに来ている各国の人たちはあまり
アメリカンと混じっていない様子。スーパーにしても、カフェにしても
たまに学校帰りに誘って一緒に行くと、スターバックスでさえ初めて
来たと言う女性がいてびっくり。トレーダージョーズも知らない。
やはり同じ国の人どおしでガッチリ~。

インドの人は特に他の国の人とは混じってない気がする。
常に民族衣装のサリーだし挨拶しても返してくれない事が多い。
イランの人は明るくて楽しい。めちゃめちゃフレンドリー。
お化粧がものすごく濃くて、エキゾチック~。
メキシコの人は化粧はしない、服装も質素、だけど皆家族!みたいな
扱いで陽気で楽しい。
ロシア、ウクライナの方の人は少しとっつくにくく話しかけにくい感じ。
英語が上手。
コロンビアの人は美人がとにかく多い。ミスユニバースもコロンビアの
人が優勝してますね。
エチオピアの人は一見とっつきにくそうだけど、実は明るくて楽しい。
韓国、中国の人たちは全く国通しの問題関係なく明るくて話しやすい。
(メディアだけが騒いでるのか・・・)

と勝手な私の主観だけで書いてみました~。もっと他にもスペイン、
アフガニスタン、イスラエル、ネパール、ポーランド、カンボジア、
ミャンマーなどほんとに色んな国から移住してきています。
自国に帰省するのに36時間かかるといっていた人も。
イランの女性はアメリカではスカーフで髪の毛を巻いていない。
ほんとは嫌なんですって。おしゃれじゃないし、暑いし
女性の人権がないと言っていました。国へ帰る時、飛行機の中で
巻くのよと言ってました。

子供達の学校の保健体育の授業でビデオを見る時には必ず
「○月○日に、こういうビデオを見ます。子供に見せますか、見せませんか」
と言う用紙が配られサインして提出。さらには事前にそのビデオの
プレ上映会が保護者または親だけの為に設けられ、
それをみて、見せるか見せないか決められるのですよ~。
宗教上良くない国もあるので、そういうのに配慮しなければいけない
なんて、まさにサラダボウル!

色んな移民で成り立っているといっても過言ではない国です。
by cofc-hs | 2015-08-29 00:50 | 学校

基本、Tシャツにジーンズもしくは短パン。
普段はほとんど”おしゃれ”をしない国、それがアメリカ~であります。
洋服にはほとんどお金をかけません。その分、車や家、バケーション
にお金を使っている様子。日本へ一時帰国した時に、なんて皆
おしゃれなんだー!と驚いてしまいました。

でも高校生になると女の子たちはおしゃれにしています。
それがおしゃれと言えるのかどうか日本とは感覚が全く違うので
分からないけれど。一応、自由な国アメリカといえども高校にも
服装に関するルールはきちんとあります。
細いストラップ(キャミソールのような)や
短いショートパンツは×、肩を出すオフショルダー、悪い言葉がプリント
されたTシャツも×。

そんなルール、あってないようなもの。女の子達、すごいです。
おしりが見えている超ショートパンツに、ブラ丸出しのスケスケTシャツ、
それはそれはなんてセクシーな。でも決してブランドものなんかでは
なさそう。バックも靴も。
男の達はフツーの感じなんですが、女の子達!がとにかくすごいのって!
カリフォルニアのまぶしい太陽の下、バービーのような女子高校生。
全員がそういうのではないけれど、化粧はもちろんのこと、保護者なのか
子供なのか分からないことも。シニア(12年生)になると自分たちで運転もします。
駐車場にはベンツやBMW、日本車もわさわさ。
ヒョー。毎回、人間観察を楽しんでいるこの頃です。
by cofc-hs | 2015-08-27 10:54 | 学校